トレーニング 陸上競技 ランニング

参加国際大会

iaaf

NISHIの投てき器具は IAAF(国際陸上競技連盟)承認器具に認定されています。※一部を除く

開催地・大会名 内容
1985年 8月 神戸・ユニバーシアード ナショナルサプライヤー
1987年 8月 ローマ・世界選手権 器具採用
1988年 9月 ソウル 器具採用
1989年 9月 バルセロナ・ワールドカップ 器具採用
1990年 6月 北京・アジア大会 「投てき器具」公式採用
1991年 8月 東京・世界選手権 ナショナルスポンサー
1992年 7月 バルセロナ 器具採用
7月 ソウル・世界ジュニア選手権 器具採用
1994年 10月 広島・アジア大会 ナショナルサプライヤー
1995年 8月 福岡・ユニバーシアード ナショナルサプライヤー
1996年 6月 アトランタ 「投てき器具」公式採用
1998年 7月 福岡・アジア選手権 ナショナルサプライヤー
1999年 3月 前橋・世界インドア-選手権 ナショナルサプライヤー
8月 セヴィリア・世界選手権 「投てき器具」公式採用
2000年 9月 シドニー 「投てき器具」公式採用
2001年 5月 大阪・東アジア大会 用器具採用
8月 エドモントン・世界選手権 「投てき器具」公式採用
10月 サンチャゴ・世界ジュニア選手権 「投てき器具」公式採用
2002年 7月 キングストン・世界ジュニア選手権 「投てき器具」公式採用
8月 コロンボ・アジア選手権 「投てき器具」公式採用
9月 釜山・アジア大会 「投てき器具」公式採用
9月 マドリッド・ワールドカップ 「投てき器具」公式採用
9月 ミュンヘン・ヨーロッパ選手権 「投てき器具」公式採用
2003年 8月 パリ・世界選手権 「投てき器具」公式採用
8月 大邱(テグ)・ユニバーシアード 「投てき器具」公式採用
2004年 8月 アテネ 「投てき器具」公式採用
2005年 8月 ヘルシンキ・世界選手権 「投てき器具」公式採用
2006年 3月 メルボルン・コモンウエルス大会 「投てき器具」公式採用
7月 マカオ・アジアジュニア選手権 「投てき器具」公式採用
8月 イエテボリ・ヨーロッパ選手権 「投てき器具」公式採用
8月 北京・世界ジュニア選手権 「投てき器具」公式採用
9月 アテネ・ワールドカップ 「投てき器具」公式採用
12月 ドーハ・アジア大会 「投てき器具」公式採用
2007年 8月 大阪・世界選手権 ナショナルサプライヤー
2008年 7月 ビドゴシチ世界ジュニア選手権 「投てき器具」公式採用
8月 北京 「投てき器具」公式採用
2009年 8月 ベルリン・世界選手権 「投てき器具」公式採用
2010年 3月 ドーハ・世界室内選手権 「投てき器具」公式採用
7月 モンクトン・世界ジュニア選手権 「投てき器具」公式採用
8月 シンガポール・ユース五輪 「投てき器具」公式採用
2011年 7月 リール・世界ユース選手権 「投てき器具」公式採用
8月 大邱(テグ)・世界選手権 「投てき器具」公式採用
2012年 8月 ロンドン 「投てき器具」公式採用
2013年 7月 ウクライナ・世界ユース選手権 「投てき器具」公式採用
8月 モスクワ・世界選手権 「投てき器具」公式採用
2014年 7月 ユージーン・世界ジュニア選手権 「投てき器具」公式採用
7月 グラスゴー・コモンウェルス大会 「投てき器具」公式採用
8月 南京・世界ユース五輪 「投てき器具」公式採用
9月 仁川・アジア大会 「投てき器具」公式採用
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