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T7100
Training the Flexible Hurdle ~フレキハードルを使用したトレーニング~

(基本編)
1歩ドリル
フレキランニング
1歩ランニング
2歩ランニング
フォローステップ
(応用編)
1歩ドリルサイド
追いかけ1歩ドリル
ミックスランニング

■フレキハードルを使う目的
本人の主観的な動作にプラスして、物(備品)を使うことにより視覚に訴え、自身の動きをコントロールさせます。 強制的にストライドを抑制しピッチを上げるなど、狭い中で体を動かす、対象(フレキハードル)に合わせて体をコントロールすることにより、筋系と神経系を連動させ、普通走るだけでは刺激されない部位にアプローチして運動能力を開発します。
◆フレキハードルミニとフレキハードル小学校用のトレーニングの違い
※小学校用フレキ・・・トレーニング的な意味合い ー 強化
※フレキミニ ・・・より走りに近い実践的な意味合い ー 動き・速さ
■フレキハードル全般的な捉え方
・ハードルがあることで自然と脚が上がる
・ハードルを越えて地面を踏みつける意識 ※素早くアプローチした結果としてフレキバーに"踵"が当たってしまうのはOKです。



T7100 フレキハードルミニ (台)¥7,140(本体¥6,800)
■W940×H220・270・320×D300mm
■重量
■約3.5kg
■脚部折りたたみ式


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(C) NISHI Athletic Goods Co., Ltd.
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