

ロードレース(駅伝)の計測もスムーズに行っております。
弊社の計測システムは、マラソン、駅伝等における関門、ポイント地点計測にも対応しており、
各関門ポイント・中継所を電話回線で結ぶことにより様々なパターンの記録集計が可能です。
出走者全員の5km毎のスプリットタイム、ラップタイム入りのリザルトをメディア用に速報、確定データとしてを出力することができます。(実施例:福岡国際マラソン、防府読売マラソン、出雲全日本大学選抜駅伝など)
駅伝時は計測用リグをタスキのポケット(チャック付)に装備します。
交通規制の関係上、繰り上げスタートを実施する大会でも、該当する中継所にて繰り上げスタートを入力することにより、記録処理が出来ます。