トレーニング 陸上競技 ランニング

沿革

内容
1951年5月 新宿区百人町において、西貞一氏運動具店開業
1952年12月 新宿区歌舞伎町に移転
1958年4月 有限会社西スポーツ用具社に社名変更、資本金200万円
1964年10月 日本代表ユニホーム採用およびマット、やり、油圧式支柱などを納入
1966年6月 渋谷区原宿に移転。資本金400万円に増資
1974年2月 株式会社ニシ・スポーツに社名変更。資本金800万円
1981年4月 八千代器具工場を船橋市豊富町(現住所)に移転、船橋工場となる
1983年2月 資本金2,400万円に増資
1987年4月 大阪営業所(現関西営業所)を開設
1988年8月 株式会社アシックス100%資本参加によりアシックスグループ企業となる
1990年1月 札幌営業所(現北海道営業所)を開設
2月 柏物流センター(株式会社センコー内)開設
1991年1月 福岡営業所(現九州営業所)を開設
1993年1月 名古屋営業所(現中部営業所)を開設
1994年12月 本社機能を江東区亀戸に移転
1995年2月 広島営業所(現中国営業所)を開設
1996年1月 仙台営業所(現東北営業所)を開設
1998年4月 物流センターを千葉県関宿町(現野田市)に移転、関宿配送センターに改称
1999年2月 船橋工場(現建物)新設
4月 IAAF(国際陸上競技連盟)承認器具に認定
2000年4月 日本陸上競技連盟の陸上競技器具のオフィシャルサプライヤーとなる
2002年6月 直営ショップAthletes'Waveを千駄ヶ谷にオープン
7月 TheCenturyInternationalGOLDQualityEraAward(QC100国際品質発展賞)金賞を受賞
2003年3月 世界スポーツ用品工業連盟(WFSGI)加盟
3月 本社ISO14001(環境マネジメントシステム)認証取得
2004年3月 関宿工場、船橋工場、関宿配送センターISO14001認証取得
2005年2月 中国国民体育大会(南京市)へ電子機器納入
2006年10月 プライバシーマーク認定取得
2007年8月 大阪・世界選手権コマーシャルブース出展
10月 FSB(国際スポーツ施設専門見本市ケルン・ドイツ)出展
2009年4月 日本陸上競技連盟の陸上競技器具のオフィシャルスポンサー(2009-2012)となる
10月 FSB(国際スポーツ施設専門見本市ケルン・ドイツ)出展
2010年12月 物流センターをアシックス物流株式会社(アシックスつくば配送センター)へ移管
2011年8月 第1回 NISHIAthleticMEETを開催(東京・駒沢)
2012年4月 四国事業所を開設
2012年6月 第2回 NISHIAthleticMEETを開催(東京・国立)
2013年4月 日本陸上競技連盟の陸上競技用機器・器具及びトレーニング機器・器具のオフィシャルスポンサー(2013-2016)となる
7月 第3回 NISHIAthleticMEETを開催(東京・国立)
2014年4月 本社を江東区新砂に移転
7月 第4回 NISHI Athletic MEEtを開催(東京・駒沢)
2015年8月 第5回 NISHI Athletic MEEtを開催(東京・駒沢)
2016年8月 第6回 NISHI Athletic MEEtを開催(東京・駒沢)
2017年4月 日本陸上競技連盟の陸上競技用機器・器具及びトレーニング機器・器具のオフィシャルスポンサー(2017-2021)となる
7月 第7回 NISHI Athletic MEEtを開催(東京・駒沢)
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